コミックナタリー - 福満「妻」フィギュア付き、「生活」特装版の全貌公開
こんなの出しちゃう福満しげゆきは、本当に変態さんだなぁ!

コミックナタリー - 福満「妻」フィギュア付き、「生活」特装版の全貌公開
こんなの出しちゃう福満しげゆきは、本当に変態さんだなぁ!
NHKの番組内で、ファッションデザイナーさん(を目指しているかたかな?)が0円で作ったオリジナルの洋服を出演者のかたが審査する、というようなコーナーが放送されていました。
賞をとったのは可愛らしい女の子。
名前を呼ばれた瞬間からポロポロと涙を流しました。
そして泣いている彼女の傍らで、ある出演者のかたが「良かったな。ほんとに、良かったな」と何度も声をかけていらっしゃいました。
私は、その放送をみて、暗いリビングに灯ったテレビの光と同じくらいの眩しさの気持ちの光に「あったかいなー」ともらい泣き。
そして、何も言葉を発せずただただ涙をこぼす女の子の姿に、私の頭と心から、記憶がワッと出てきて、リビングを更に明るく照らしました。
「私もこの人に、良かったな、と言われたことがある」
と。彼女に優しく声をかけていた出演者。
それは、テリー伊藤さん。
今となってはご存知のかたは少ないと思いますが、私の芸能界の育ての親は、テリーさんです。
今日は、テリーさんのお話。
心がおぼつかない夜に|酒井若菜オフィシャルブログ「ネオン堂」Powered by Ameba
朝からとっても心が温まった。
というか軽く泣きそうになった。
酒井若菜好きだなー。
本日11月20日に発売されたオトナファミ2010 January(エンターブレイン)に、「うしおととら」の作者・藤田和日郎が登場している。「読んでおきたい 妖怪漫画50譚」と題した、妖怪マンガ特集の目玉インタビューだ。
特集では画業20周年を迎えた藤田の代表作「うしおととら」に着目し、作品を振り返るロングインタビューを掲載。またうしおととらが出会ってきた妖怪たち を日本地図で振り返る「全国妖怪図録」、名場面を集めた「うしおととら 絶対泣けるエピソード10選」なども盛り込まれ、読み応えもたっぷり。
コミックナタリー - オトナファミ妖怪マンガ特集で藤田が「うしとら」を振り返る
「うしおととら」いいなぁ。
あれは泣いちゃうよね。泣いてしまう漫画です。
■「HARAJUKU PERFORMANCE + 2009」
日程:2009年12月19日(土)、20日(日)、22日(火)、23日(水・祝)
開演時間:ロマンチカ 19日(土) 19:00、20日(日)15:00/19:00|パフォーマンス 22日(火)19:30、23日(水・祝) 13:00/18:00
チケット:ロマンチカ 前売4,000円/当日4,500円|パフォーマンス 前売3,500円/当日4,000円
チケット取扱:電子チケットぴあTEL: 0570-02-9999 、e+(PC・携帯電話 共通)
会場:ラフォーレ原宿 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前1-11-6
問合せ:03-3475-0411(ラフォーレ原宿)
white-screen.jp:トーチカ、菊地成孔らによるジャンル&世代横断型イベント「HARAJUKU PERFORMANCE + 2009」
これは楽しそうだ。