高田渡が唄う『ブラザー軒』によって、詩人・菅原克己に出会った漫画家・内田かずひろ、山川直人、イラストレーター・保光敏将。菅原克己の詩の風景をそれぞれ度してきた彼らが『夜のもひとつ向うに』(2005)『朝の挨拶』(2007)に続き、菅原克己の世界を絵や漫画で三人三様に表現した冊子の第3弾にして完結篇。
山川直人・内田かずひろ・保光敏将『昼と夜の空のつぎ目』 - タコシェオンラインショップ
山川直人さんの「コーヒーもう一杯」が完結してしまったため、こういった別の場所での作品は、普通に気になります。

高田渡が唄う『ブラザー軒』によって、詩人・菅原克己に出会った漫画家・内田かずひろ、山川直人、イラストレーター・保光敏将。菅原克己の詩の風景をそれぞれ度してきた彼らが『夜のもひとつ向うに』(2005)『朝の挨拶』(2007)に続き、菅原克己の世界を絵や漫画で三人三様に表現した冊子の第3弾にして完結篇。
山川直人・内田かずひろ・保光敏将『昼と夜の空のつぎ目』 - タコシェオンラインショップ
山川直人さんの「コーヒーもう一杯」が完結してしまったため、こういった別の場所での作品は、普通に気になります。